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 (4歳4ヶ月)



もちろん個人差なので、最初から小さい泣き声の子もいれば、5歳過ぎても奇声を発して大泣きする子も居るかと思います。

ムーコの場合は一番ひどかったのがイヤイヤ期の1~2歳で、奇声っぷりも暴れっぷりも凄かった…。

3歳になってからは、アーーーンとかウワーーーーンとか手塚治虫の漫画に出てくるような泣き方になりました。しかし半分はウソ泣きなので注意が必要でした。

3歳の後半から4歳の現在は、例えば転んで痛かったり、ビックリして泣く時などはワーーーンという泣き方をしますが、悲しくて泣くときは声を出さずにシクシクと泣くようになりました。
その姿を見ると非常に心が痛くなるのですが、ユーチューブをやめれずにタブレットを取り上げられたとか、テンション上がって制止を聞かず暴れて物を壊したとか、そういうのが原因なので情けは無用です。

私は

の記事にもあるように、過呼吸になるくらい大泣きするタイプだったので、静かにシクシクと泣けるようになったのはずいぶん先だったような気がします。

泣き方にも色々な事情とパターンがあるのが感慨深いですね。







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