子育ネタ301
子育ネタ302




今まで何度か、「できそうな予感」はあったんですよね。
公園や支援センターで。

しかし、縦横無尽に走り回る危険な生物を追い掛け回すのに必死で、ママさんとゆっくり会話ができない!
数秒目を離しただけで何をしでかすか分からないわが子から目を逸らせず、ママさんの顔すらまともに見れない!

完全に無理でした。


余談ですが、うちの子は、同じくらいの子に対して、怒ったり、持ってるものを奪おうとしたりしてた時期がありまして…(興味はあるんだけど、どう接していいのか分からなかった感じ)
当時は同じ月齢の子よりもかなり体も大きかったので、危ないし、(エッこの子年上なのに…?)という周りの大人の視線も痛くて(本当は年上どころか年下)、本当に困ってしまい、わざわざ人の居ない公園に足を運んだりしていたのですが。

Twitterでたまたま誰かが言っていた「大好きすぎてごめんね~」という言葉をお借りするようにしたら、だいぶ雰囲気が良くなりました!

年上の子についっていったり、年下の子にちょっかいかけたりした時に

「あなたのこと気に入っちゃったみたい、ごめんね」
「好きすぎちゃって、ごめんね」

みたいに声をかけるようにしたら、「敵意があってやってるんじゃないんだな」というのが伝わるみたいで、相手のお子さんや親御さんの警戒がとけるんです。
もちろん、相手の邪魔になった時や、やりすぎの時はどかしてました。

そうやって試行錯誤してたタイミングで保育園に入れたのも、幸いだったと思います。
園で「一緒に遊ぶ」というやり方を学んだらしく、入園後数か月で、仲良く順番こで遊べるようになりました。
今ではすっかりフレンドリー。知らない年上の子にも「おねえちゃーんげんきー?」なんて話しかけてます。

まあいまだに私は現地でママ友いませんけどね…へへっ。






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