千曲がり奮闘記~紆余曲折の育児記録~

2015年4月生まれの娘の育児記録と、それに奮闘する自分自身の気持ちなどを綴った育児絵日記。

カテゴリ: 0歳

(0歳11ヶ月)0歳の頃のはなし。友達にも旦那にも見せれず悲しかった思い出です。昔はちゃんと処理してたんですが、子供産まれてからはムダ毛処理する時間なんて皆無だよね…。私はロングスカートしか持ってないので、夏はくるぶしの上10センチくらいまでしか剃りません。冬
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(0歳11ヶ月)




0歳の頃のはなし。

友達にも旦那にも見せれず悲しかった思い出です。

昔はちゃんと処理してたんですが、子供産まれてからはムダ毛処理する時間なんて皆無だよね…。

私はロングスカートしか持ってないので、夏はくるぶしの上10センチくらいまでしか剃りません。
冬は無法地帯です。

独身時代に戻れるなら全身脱毛したいです…。







余談。
現在妊娠14週になりました。
まだつわりが続いております…。お気遣いのコメントありがとうございます(T_T)
お返事できずすみません。
がんばります。








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子育ネタ901
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(6ヶ月)



久しぶりに赤ちゃんの頃の漫画なんですが、もっと上手く伝えたいのに私の力量不足で表現できなくて悲しい…。


つまり、抱っこで歩き回っていると、自分の行きたい方向と違う!って時に鼻息が荒くなるんです。

方向転換して、行きたい方向になると静かになります。
そして、違う方向に行きたくなると、また鼻息が荒くなる…。

鼻息が荒くなってるのに、そのまま進み続けると泣き始めます。

まだお喋りできないあの頃、鼻息が方向指示器になっていたのです。



寝てる時に泣き始める前とかも、フスフス音がしてましたね。
この音が恐怖だったなあ…。








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子育ネタ630


子供が寝た後の時間に、皆さんそれぞれ好きな事して少しでもストレスを和らげようとしていると思います。

お酒を飲んだり、お菓子を食べたり、ドラマの録画を見たり。

私は残念ながら夜に何か食べると翌朝確実に胃もたれになるので、お腹が空いてても耐えます。
ドラマや本を読むのも良いんだけどどうも「時間がかかる」というのが引っかかってしまい、最初の一歩がなかなか踏み出せません(小説、買ってあるけど読んでない…)。

そんな中考えついた、私の発散方法。

猫を揉みまくる。


とりあえず揉む。
それだけ。

「かわいいねえ~~ヨシヨシ、猫じゃらしで遊んであげよう!」
と、そこまでできる元気はありません。
とにかく死んだ目で、無心で、無言で、ひたすらモミモミと揉みまくってます。

うちの猫は抱っこは嫌いだけど揉まれるのは大好きなので、呼んだらすぐに来ます。
前みたいにたくさん遊んであげられないのは申し訳ないけど…。
でもアニマルセラピー凄い!
揉むだけで癒される!

うちではワンコをモミモミしてます!という報告もいただいております。
鳥やハムスターを手の中でモショモショするのも良いでしょう。

そして少し充電して、明日も育児を頑張るのです。








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出産で血腫になった話1
出産で血腫になった話2
出産で血腫になった話3


続きです。

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というわけでラスト。



なんか一気に保険のCMみたいになってしまって申し訳ありません…。
でも、個人的には本当に助かったので…描かずにはいられませんでした。

結婚したら保険に入ろう入ろうと思ってたのですが、なんかズルズルきてしまい、結局妊娠3ヶ月で窓口にかけこみ。

2014年の事なので、現在はどうなのか分かりませんが、当時は妊娠した状態で入れる保険が2つしかなく。そのうちの1つは補償が少ないという事でほぼ問答無用で、とある医療保険に加入しました。
問答無用といっても、十分な補償内容だったので問題は無かったのですが。
でもやっぱり妊娠前に入っておくべきでしたね。反省です。

保険の知識がほぼゼロだったのにとても分かりやすく無料で(粗品付き)対応してくれて…ほけんの窓口凄い…(あっ、つい伏字忘れてしまった)


保険の話はこのくらいにしておくとして。


この頭痛は本当に辛かった。

うちの娘はとにかく泣いてばっかりの子だったので常に抱っこをしていたのですが、この頭痛のせいで抱っこをする事ができず、泣かせっぱなし状態。
体もキツイし、泣き声を浴び続けるのも精神的にキツかった。

産院は、産後のママさんや新生児のお世話がメイン。外来も多くて人気で、病室も常に空きがギリギリの状態。
1泊2日の予定だったのが、頭痛のせいで結局2泊3日になったのですが、
手術も終わっててデカい娘も一緒の私がこれ以上迷惑かけちゃいけないと思って、娘をナースセンターに預ける事はほとんどせず、看護師さんに心配されながら翌日退院しました。


迎えに来て貰った車内では完全に横になって耐えましたが、家に着いた途端また嘔吐。
結局家でも起き上がれず、姉におにぎりを1日3回部屋まで運んでもらいました。
どっちみち迷惑かけてる自分…。

それでも5日過ぎたあたりから頭痛が軽くなってきて、頭痛発症の1週間後にはすっかり頭痛もなくなりました。

起きても頭が痛くないという事がこんなに素晴らしい事だとは…!

本当に健康ってありがたいと思った瞬間でした。


そんなわけで。
出産で血腫になった話、ご覧いただきありがとうございました。









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出産で血腫になった話1
出産で血腫になった話2



続きです。

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尿道からカテーテルを抜くのって怖すぎたんですが、謎のフルパワーおばちゃん二人組の襲来により、よく分からないまま管を抜かれて終わりました。

そしてようやく動ける!自由の身!と思ったのもつかの間…

今まで経験した事のない頭痛が。

表現を柔らかくするために手塚治虫風に描いてみましたが(分かりにくい)、
とにかく物凄く痛くて痛くて、初めて頭痛で吐きました。
単純な頭痛ではなくて、めまいと、気持ち悪さもプラスされて本当に立っていられなくなるくらいの頭痛。

下半身麻酔した時に、ごくまれにかかる副作用とのことです。
(漫画の図は、一部いらすと屋さんからお借りしました)

知らなかった…知らなかったよ…
そもそも出産したら血腫になる可能性があるって事も知らなかったし、麻酔したらこんな副作用もあるって事も知らんかった。

自然に髄液が復活して治るのを待つしか無くて、しかもだいたい一週間くらいかかる、それ以上かかる事もあると。

そんなんムリやん。起き上がれない状態がそんなに続くなんて。

しかし起きなければいけない時もある。
トイレは猛ダッシュでギリギリ、それでも痛くなるけど、しばらく横になってれば治まりました。
一番キツかったのが食事で、一口食べては横になっていたのですが、それを何度か繰り返していくとやっぱり痛くなってくるんですよね。そのうちに一瞬起き上がっただけでも猛烈な痛み&吐き気になる。
なので食事はほとんど食べれませんでした。

とりあえず退院は一日伸ばしてもらったけど、病院に居ても症状が良くなるわけでもないし、なによりも入院費が怖すぎる(出産以外での入院も初めてだったので、お金の事が全く分からない)ので、翌日に退院することにしました。

(つづく)

出産で血腫になった話4(完)








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出産で血腫になった話1


続きです。

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普段しょっちゅう体壊す癖に、大病をしたことは無いので、手術なんて未経験の私。
もしするとなったら色々怖いし、飛行機チケットの事もあるし、なによりも生まれたばかりの娘をどうするか?という不安が大きくありました。

里帰り出産なので家には家族がいるけど、皆それぞれ忙しいし、赤ちゃん残して私一人で入院なんてとても無理。
どうせ自然に治るなら、このまま我慢しとけばいいのかも…。

そう思ってました。

しかし、この一ヶ月検診でグリグリされた日を境に、アソコの痛みは急激に増していきました。
(グリグリされた事によって血腫の何かが変わった?)

とにかく痛い。四六時中痛い。ジンジンズキズキ。
立ってても、座ってても、寝てても、何してても痛い。
しかし赤ちゃんの世話はしなくてはいけない。
授乳、ミルク、抱っこ、オムツ替え、着替え、沐浴…常に動き回る私。
全ての行動に「痛すぎる」が追加される。

無理。

手術するわ。

極限状態になると四の五の言ってられませんね。もう一刻も早く楽になりたい
飛行機のチケットもどうでもいい。この痛みから解放されたい
それしか頭にありませんでした。

幸いにも、チケットは無料で日にち変更ができました。
心配だった赤ちゃんも、一緒に入院できるとの事なので一安心。

そして手術。

麻酔を打つための注射というよく分からんものをしたり、色々管で繋がれたりして怖かったけど、命の心配は無い手術だったので、不安はありませんでした。

滞りなく終わり、自動足もみ器のようなものをセットされ(下半身麻酔しているので、足に血栓ができないようにするための処置らしい)、それが意外と気持ちよかった。

あと、いつの間にかカテーテルを入れられていて、初めてだからちょっと怖かったけど、カテーテルが繋がってる間(12時間以上)は尿意を全く感じる事がなかったのでスゲー!と思いました。

たまに来た看護師さんがさりげなく袋に溜まったオシッコを交換してくれましたが、
「いつの間にそんなにオシッコ出た!?」
というくらい大量のオシッコに自分でもびっくり…。


そして漫画では上手く描けませんでしたが、新生児用のコットってこんな小さかった!?と思うほど、娘の大きさがギリギリで。
多分あと一週間くらい経ってたら入らなかったかも。

生後一か月以上なので新生児と一緒にはできない(菌とかの関係で)という事で、預かって貰っている時は新生児室ではなくナースセンターに居たようです。

「いつも新生児ばっかり見てるから、凄い大きく感じる~w」
と看護師さんたちが笑っていました。


添い乳も初めて教えてもらい、寝ながら授乳できるなんて、なんて楽なんだ!と感動。

この時の娘の寝顔、忘れられません。

産後は辛い事だらけでなかなか可愛いと思えなかった我が子が、究極に可愛いと思った瞬間でした。
アソコの痛みから解放されて、心身ともに余裕ができたからそう思ったのかな?

まあ…それは一瞬のことだったんですけど…。
(つづく)

出産で血腫になった話3
出産で血腫になった話4(完)









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(続く)



出産の話を描こうと思っていたのですが、考えてみたら出産よりも血腫になった事の方がキツかったな~と思って、そっちを漫画に描く事にしました。

この話を先に描いちゃうと、出産の話があまりにも普通で面白くなくなっちゃいそうなんですが…
でも出産の話もいずれ描きます。



私の出産は時間は多少かかったものの、会陰切開なし。
でも破けてしまったので、普通に縫合してもらいました。
なのでアソコが痛いのは普通だと思ってたんです。
そんなもんなんだと。
授乳室で話したママさんは、めちゃケロっと「全然痛くないです」って言ってたけど、そういう人も居るんだな~羨ましい。くらいに思ってました。

なのでいまだに、出産直後からのアソコの痛みは、普通の事だったのか、それとも血腫が出来たから普通よりも痛かったのか?分かりません。

しかしその痛みが一ヶ月経っても全然治らないのは、今振り返るとちょっと変だったかも。

先生には「自分で確認しなかった?」って言われたけど、出産後一ヶ月近くは「悪露」と言われる血みたいなのも出てるし、体もキツいし、なにより縫った痕とか見るのが怖すぎて、全然ちゃんと見てないし、触ってもいませんでした。

5センチって結構大きいんですが、本当に全然気が付かなかったんです。言われて家に帰って確認して、初めて「確かに腫れてる…?ていうか硬い?しこりがあるかも?」という感じでした。

出産の勉強は事前に色々したけど、血腫が出来るかもしれないなんて話は全然知らなかったので、血腫ってなに?どういうこと?状態。

血腫ができる仕組みは漫画の通りで、出産で血腫になった人の多くは、膣壁にできるみたいです。私の場合は、膣壁ではなく
「バルトリン腺」
という部分に血種ができていました。
(バルトリン腺とは、膣口の斜め下に左右についていて、分泌液を出す役割をしています)

私は右側のバルトリン腺入口近くに血腫があり、更に左側も小さめの血腫ができているという事でした。

血腫ができてたなんて知らなかったし、バルトリン腺て名前も初耳だし、ただただ困惑してたんですが、
そんなときに!
突然の!

注射の針をぶっ刺して血腫の血を抜き取るという突然の荒療法!
(もちろん麻酔なし)

何度もグリグリ!
結局取れない!!

マジで気絶寸前でした。
死ぬかと思った。




続き↓

出産で血腫になった話2
出産で血腫になった話3
出産で血腫になった話4(完)







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子育ネタ371

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(9ヶ月)


前回の続きっぽいやつ。

SNSで見てると、世の中の旦那さんの多くは、どうやら一瞬で寝れる生き物のようです。
そしてさらに、子供の泣き声でも起きない、という理由で奥様方の怒りを買っていらっしゃるようです。
うちの旦那も例にもれず同じでございます。
元々わりとすぐ寝れるタイプでしたが、ヨーヨーマを流した時は本当に早かった。
マジ一瞬。


毎日の仕事で疲れてるだろうから、寝かせてあげたいって気持ちはあるんですよ。
だから、先に寝たからといって叩き起こすような事はしたくない。

でも、私だって寝たい、って気持ちもあるんです。
私も疲れててメチャクチャ眠たいのに、なぜ私ばかりこんなに頑張らなきゃいけないの?と。

そのハザマですよね。そのハザマのモヤモヤが、4コマ目の私の顔です。
別に旦那にキレてるわけじゃないんです。
これはもうどっちが悪いとかどっちがやれっていう問題ではなく、二人で寝れるようにすべきなんです。

AI全自動寝かしつけ機希望!!!

まあ作るには色々な問題があると思いますが、それらの問題を全て解決した夢の道具が将来できる事を期待しております…。


とりあえずヨーヨーマはリラックスしたい方にはオススメです。





*寝かしつけシリーズ*

【育児漫画22】夜泣き

【育児漫画23】寝顔

【育児漫画24】寝かしつけ

【育児漫画36】子供 寝ない

【育児漫画40】深夜ドラマ~育児ver~









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子育ネタ361

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(6ヶ月~1歳6ヶ月)



4コマ目になってしまってからは、スマホで音楽流すのはやめました…。


このくらいの時期は、抱っこ紐で散歩したり車でドライブして寝かせることが多かったので、音楽を聴かせるのはそれでも寝なかった時の最終手段でした。
なので毎晩流してたわけではないのですが、振り返ると1年間って結構長い期間やってたんだな~という感想です。

しかし効果は、ごくたま~~~に、効いたかな?って事があったくらいでしたね。トホホ。
人によっては効く子もいるでしょうけど…。

まぁ、「スマホへの反応の仕方」という子供の成長記録を見れたのが一番の収穫だったかな(笑)





*寝かしつけシリーズ*

【育児漫画22】夜泣き

【育児漫画23】寝顔

【育児漫画24】寝かしつけ

【育児漫画37】効果バツグン

【育児漫画40】深夜ドラマ~育児ver~









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新生児の頃って書きましたけど、正確には0歳児の頃はずっとこんな感じでした。

とにかく危なっかしくて目を離せない。私の姿が見えないと泣き叫ぶ。なかなか寝ず、やっと寝ても物音ですぐ起きてしまう。
こんな状態だったので、昼間はただひたすら育児してました。
あまりに辛くて記憶がほとんど無く、今思うと赤ちゃんに付きっきりでそんなにする事あったっけ?って思ったりもするんですが、あるんですよねーこれが…。自分のご飯やトイレの時間も無いほどに…。

とにかくそれで、家事は全て、夜に旦那が帰ってきてからやってました。

旦那は最初、俺が家事やるから休んでていいよ、という感じに言ってくれてたのですが…

赤ちゃんを見とく事は「休み」ではない!
こちとら一日中それをしてて、もうお腹いっぱいなんです!
お願いだから他のことをやらせて!


と思ったのですが、あまりに疲弊していたためしっかりとその説明はできず…
「私がやるからいいよ」
と、娘の世話を旦那に任せて、溜まった家事をしていたのでした。
(今思うと、旦那から見たら私が怒ってるように感じたかな?反省…)

漫画にも描きましたが、子供の事を気にせずに他の事ができる、という事がどれだけ嬉しいか…。
あの頃の私にとっては、旦那に子供を任せて家事に没頭する事が、一日の中の唯一の息抜きだったのでした。




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赤ちゃんは1ヶ月過ぎたら一緒にお風呂に入れる、と聞いていましたが、
段取りの悪い私は大変な事になるのが目に見えていたので、ずっと別々に入っていました。
(夕方に先に赤子をお風呂に入れ、夜に旦那が帰ってきてから自分一人でシャワーするとか、
旦那が居ない日は赤子が寝てる時にダッシュでシャワーしていました)

一緒に入るようになったのは7か月頃。
すっかりベビーバスも小さくなっていましたが、浴槽にお湯をはるのがまだ怖かったので、
空の浴槽の中にベビーバスを入れるという方法をとっていました。

それでも、目を離した一瞬の隙に何かあったら!?と考えると、シャンプーや洗顔で視界が見えなくなっている時が怖かった。
しかし、連日の疲労で肌はボロボロ。
なるべく毛穴の汚れを落としたい…。

そんな中思いついたのが、超高速洗顔

左右の手を上下逆に高速移動させることによって、洗顔時間を短縮!
更に自動洗顔ブラシのような効果も期待できるのでは!?

と勝手に考え、さっそく実行にうつしました。

結果。
一瞬で腕がつり、その痛みによって呼吸が乱れ、鼻から泡を吸い込んでしまい、
泡に溺れてむせ返り、瀕死。

なんとか泡を流して我が子を確認すると、一人マイペースに遊んでいる。

…私、一人でなにやってるんだろう…

我に返った私は、ちびまる子ちゃんでいうところの
「白目で、顔に縦線が入っていて、体に横線の影が伸びている」
状態でした。チーン。

良く考えてみたら、目の周りだけ残して洗って、最後に目だけ洗えば良かったんじゃん…。

超高速洗顔、おすすめしません(当たり前だ)。





*お風呂シリーズ*

【育児漫画21】豊胸

【育児漫画55】トヨトヨとは
【育児漫画72】風呂上りイリュージョン

【育児漫画74】初入浴剤

【育児漫画76】バブ事情

【育児漫画94】すいとんの術
【育児漫画100】風呂遊び










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