千曲がり奮闘記~紆余曲折の育児記録~

2015年4月生まれの娘の育児記録と、それに奮闘する自分自身の気持ちなどを綴った育児絵日記。

2018年06月

※育児漫画の記事ではありません。せっかくブログ開設したからにはオリジナルの記事も書いてこうと思っているのですが、いかんせん普段の仕事&育児で疲れ果ててしまいなかなか手が進まずにいました…。しかし今日ふと、過去の私の日記を漁っていたら「私こんな事考えてた?
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※育児漫画の記事ではありません。



せっかくブログ開設したからにはオリジナルの記事も書いてこうと思っているのですが、いかんせん普段の仕事&育児で疲れ果ててしまいなかなか手が進まずにいました…。

しかし今日ふと、過去の私の日記を漁っていたら
「私こんな事考えてた?」
というような内容のものがいくつか出てきたので、それを振り返る記事なんてどうだろう、と思い、書いてみる事にしました。



そう、それは産後の私。

当時は本当に余裕がなくてピリピリイライラしてて、赤子にふりまわされ絶望し、あんなに好きで結婚したはずの旦那に殺意を抱き、botしかフォローしていない鍵付きのSNSに独り愚痴をぶちまけていました…。

その内容を掘り起こし、今の冷静な私がツッコミというか分析をしてみようと思います。


ではゴー↓↓




2015年4月23日
今日久々にうんち漏らしそうになった。普通に我慢しすぎて


これは産後14日目の日記です。トイレに行く余裕すらなく、うんちを我慢しすぎてヤバくなったようです。
てか「久々にうんち漏らしそうになった」という事は過去にも漏らしそうになった事があるのでしょうか?覚えていません…。



2015年4月30日
ギャン泣きしてたのがようやく寝て、私もだいぶ寝過ごしてしまったけど何時に母乳あげたか覚えてない、あげてないのだろうか。もう時間の感覚が無い。
ただ覚えているのは、窪塚とセックスする夢を見たということ。


同じ4月の日記。ひたすら授乳とオムツ替えと抱っこを繰り返していると時間の感覚も無くなりますね。わかる。しかし窪塚くんとセックスする夢を見た…?残念ながら全く記憶にありません。



2015年5月6日
朝というか寝起きが結構絶望的。
モーレツな眠気と、あ、居るんだ…っていう現実。体ダルくて動きたくないし。
そして寝る前のことがおもいだせないから哺乳瓶洗ったっけ?って毎回思う。
赤ちゃんが可愛いと思う時と絶望とか交互に来る


出産から1ヶ月近く経ったときの日記。
まだ子供が居るっていう実感が湧かなくて、眠気と現実のはざまで精一杯育児をしていました。
けっこう辛い内容です。

ちなみに自分が覚えてる中で一番辛かったのは、夜中に泣きわめく赤ちゃんを抱きあげる気力も体力もなく、布団の上で土下座した状態で赤子を抱え上げ、なんか王様に献上する人みたいな格好のまま寝てたことです。
ブログオリジナル絵1

泣き止まない声に心配した姉が起きてきて部屋を開け、この状態の私を見て無言で抱っこを代わってくれました…。有難かった…。



2015年5月21日
ホルモンのせいかな?
赤ちゃんがめっちゃ可愛く見えてきた


同じ5月でこの変わりよう。怖い。



2015年7月5日
寒いからって渡された布団が暑くてキレそう。もう色々なものがたまって
キレそう


私は里帰り出産したんですが、産後に血種ができ手術した(この話もいずれ書きます)せいで九州に戻るのが遅れ、この日に家に戻ったんですよ。飛行機乗っての長旅。ヘトヘトになりました。
疲れたけど、不安だらけだけど、これからここで子育てしていくぞ!という気持ちで家に入りました。

そしたらですね、家の中が全く片付いてないんです。
赤ちゃん用品とか用意してくれたのはありがたいけど、適当に放置してあるだけで全然使える状態じゃない。旦那の私物も散らかってる。私の荷物すら置く場所なし。
疲れた体に鞭打って、部屋の片づけと赤ちゃんグッズの組み立てしないといけないのか!?と。
赤ちゃんの面倒見ながら!?と。
かなりイライラしました。

そんなだから、夜に渡された布団にもキレそうになりましたよね。てか、心の中ではキレてました。
(これに関しては、理不尽なブチギレだと反省します)




自宅に戻った初日から旦那にイライラしてしまう私。大丈夫なのか!?
 (全然大丈夫じゃない)(つづく)

産後の日記に現在の私がツッコんでみる2





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子育ネタ301
子育ネタ302




今まで何度か、「できそうな予感」はあったんですよね。
公園や支援センターで。

しかし、縦横無尽に走り回る危険な生物を追い掛け回すのに必死で、ママさんとゆっくり会話ができない!
数秒目を離しただけで何をしでかすか分からないわが子から目を逸らせず、ママさんの顔すらまともに見れない!

完全に無理でした。


余談ですが、うちの子は、同じくらいの子に対して、怒ったり、持ってるものを奪おうとしたりしてた時期がありまして…(興味はあるんだけど、どう接していいのか分からなかった感じ)
当時は同じ月齢の子よりもかなり体も大きかったので、危ないし、(エッこの子年上なのに…?)という周りの大人の視線も痛くて(本当は年上どころか年下)、本当に困ってしまい、わざわざ人の居ない公園に足を運んだりしていたのですが。

Twitterでたまたま誰かが言っていた「大好きすぎてごめんね~」という言葉をお借りするようにしたら、だいぶ雰囲気が良くなりました!

年上の子についっていったり、年下の子にちょっかいかけたりした時に

「あなたのこと気に入っちゃったみたい、ごめんね」
「好きすぎちゃって、ごめんね」

みたいに声をかけるようにしたら、「敵意があってやってるんじゃないんだな」というのが伝わるみたいで、相手のお子さんや親御さんの警戒がとけるんです。
もちろん、相手の邪魔になった時や、やりすぎの時はどかしてました。

そうやって試行錯誤してたタイミングで保育園に入れたのも、幸いだったと思います。
園で「一緒に遊ぶ」というやり方を学んだらしく、入園後数か月で、仲良く順番こで遊べるようになりました。
今ではすっかりフレンドリー。知らない年上の子にも「おねえちゃーんげんきー?」なんて話しかけてます。

まあいまだに私は現地でママ友いませんけどね…へへっ。






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子育ネタ281
子育ネタ282




新生児の頃って書きましたけど、正確には0歳児の頃はずっとこんな感じでした。

とにかく危なっかしくて目を離せない。私の姿が見えないと泣き叫ぶ。なかなか寝ず、やっと寝ても物音ですぐ起きてしまう。
こんな状態だったので、昼間はただひたすら育児してました。
あまりに辛くて記憶がほとんど無く、今思うと赤ちゃんに付きっきりでそんなにする事あったっけ?って思ったりもするんですが、あるんですよねーこれが…。自分のご飯やトイレの時間も無いほどに…。

とにかくそれで、家事は全て、夜に旦那が帰ってきてからやってました。

旦那は最初、俺が家事やるから休んでていいよ、という感じに言ってくれてたのですが…

赤ちゃんを見とく事は「休み」ではない!
こちとら一日中それをしてて、もうお腹いっぱいなんです!
お願いだから他のことをやらせて!


と思ったのですが、あまりに疲弊していたためしっかりとその説明はできず…
「私がやるからいいよ」
と、娘の世話を旦那に任せて、溜まった家事をしていたのでした。
(今思うと、旦那から見たら私が怒ってるように感じたかな?反省…)

漫画にも描きましたが、子供の事を気にせずに他の事ができる、という事がどれだけ嬉しいか…。
あの頃の私にとっては、旦那に子供を任せて家事に没頭する事が、一日の中の唯一の息抜きだったのでした。




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赤ちゃんは1ヶ月過ぎたら一緒にお風呂に入れる、と聞いていましたが、
段取りの悪い私は大変な事になるのが目に見えていたので、ずっと別々に入っていました。
(夕方に先に赤子をお風呂に入れ、夜に旦那が帰ってきてから自分一人でシャワーするとか、
旦那が居ない日は赤子が寝てる時にダッシュでシャワーしていました)

一緒に入るようになったのは7か月頃。
すっかりベビーバスも小さくなっていましたが、浴槽にお湯をはるのがまだ怖かったので、
空の浴槽の中にベビーバスを入れるという方法をとっていました。

それでも、目を離した一瞬の隙に何かあったら!?と考えると、シャンプーや洗顔で視界が見えなくなっている時が怖かった。
しかし、連日の疲労で肌はボロボロ。
なるべく毛穴の汚れを落としたい…。

そんな中思いついたのが、超高速洗顔

左右の手を上下逆に高速移動させることによって、洗顔時間を短縮!
更に自動洗顔ブラシのような効果も期待できるのでは!?

と勝手に考え、さっそく実行にうつしました。

結果。
一瞬で腕がつり、その痛みによって呼吸が乱れ、鼻から泡を吸い込んでしまい、
泡に溺れてむせ返り、瀕死。

なんとか泡を流して我が子を確認すると、一人マイペースに遊んでいる。

…私、一人でなにやってるんだろう…

我に返った私は、ちびまる子ちゃんでいうところの
「白目で、顔に縦線が入っていて、体に横線の影が伸びている」
状態でした。チーン。

良く考えてみたら、目の周りだけ残して洗って、最後に目だけ洗えば良かったんじゃん…。

超高速洗顔、おすすめしません(当たり前だ)。





*お風呂シリーズ*

【育児漫画21】豊胸

【育児漫画55】トヨトヨとは
【育児漫画72】風呂上りイリュージョン

【育児漫画74】初入浴剤

【育児漫画76】バブ事情

【育児漫画94】すいとんの術
【育児漫画100】風呂遊び










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色々とイライラする事が重なって、ぐわ~っ!となる事は私はとても良くあります。
元々短気なので、自分思ったより我慢してるな~と思ってるくらいです(笑)
それでも、もう抑えられないくらいカーッとした時によくやっているのが

無になること。


あらぬ方向を見て、全ての身体の力を抜き、何も考えない。
辛いとか悲しいとかの感情もすべて消す。

数秒でクールダウンできるので、次はロボットになりきって、目の前のことを処理する事だけを考え、体を動かす。

これでだいぶ、自分の精神を守れます。
親になってからこの技を身に着けたんですが、多分同じような方もたくさんいると思います!

うちの実姉もこの技の使い手だと思います。
出産前に何度か実家に帰省した時、姉の子供たちはちょうど2~7歳くらいで、ワガママだったり騒がしかったり泣いてたりと、一日に何度も酷い状態になってました。
これ私だったら確実にキレてるぞ!?てか今私がキレそうだぞ?姉も短気だし、確実にキレるだろコレは!と思う瞬間が何度もありました。
しかし、その場にいた大人が「イライラピーク」になるであろう瞬間、
姉は無表情&無言で自分の家事を進めている。
あれ、放置?と思ったくらいで子供たちのところに行くんですね。
そして意外にも冷静に対処している。

出産前は、なぜ姉がこのタイミングで行くのか分からなかったのですが、出産して「無になる方法」を知ってから私は、これはもしや?と思いました。

姉は、イライラピークを無で乗り切って、カッとなりそうな自分をクールダウンさせてから子供のところに行ったんじゃないかと。

本人にきいたワケではないので、実際にはどうなのか分かりませんが。
でももし自分が当事者になった時は、それをする事で感情にまかせて子供を叱りつける事を避けられるので、すごく良いですよね。

なので私は、この「無になる方法」を積極的に使っていきたいと思っています。

自分の感情をコントロールするのってなかなか難しくて、ついイライラが爆発してしまう時もあるんですが(そんな時は絨毯に自分の頭を打ち付けて鎮めています)、自分を守るためにもこの「無」を使いこなせられるように頑張っていこうと思います。






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歩けるようになって初めての公園デビュー。1歳ちょうどくらいの頃でしょうか。

子供と言えば公園。遊びまくる子供と、それを見守る親。
道路の散歩は危険がいっぱいでヘトヘト、公園に来たらゆっくりできる!休める!
そう思っていました…。


初めての公園の日のこと、忘れられません。

「さあ行け!」と放ったら、そのまま真っすぐ出入口へ向かう娘
なぜ!?
慌てて追いかけて、方向転換させます。

すると次はブランコへ。鎖を持って激しく揺らす娘。
危ない危ない!大きな鎖の隙間に指が挟まるかもしれないし、硬い板で体を強打するかもしれない。
慌てて追いかけて、方向転換させます。

次に向かったのは滑り台。
階段大好きな娘なのでさっそく登ろうとしますが、手の力がまだ弱いので手すりをしっかり握る事ができず、後ろに反り返ります。
危ない危ない!
即座に背後につきます。

全然休めねぇ…。

私が想像していた「公園で遊ぶ親子の図」のイメージは、現実では3~4歳くらいの子供だったのです。
そんな事も分かりませんでした…。

ちなみに娘はその後、公園の隣にあった長い階段のある家の階段を気に入ってしまい、公園の遊具には目もくれずにそのお宅の階段をひたすら上り下りするという行為に没頭していました…。
幸いにもその家の方が優しくて、使っていいよ~と言ってくださったので、その後は公園に行くたびにそのお宅の階段を使わせていただいてました。

階段の魔力よ…。





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子育ネタ251
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旦那が洗濯物を干してくれるとだいたい

・ちゃんと叩いてないのでシワシワ
・長袖は高確率で袖が内側に入っている(私はそもそもそんな脱ぎ方しないので旦那の服がそうなってる)
・畳んだ衣類はタンスにしまわずに山積み(畳まずに山積みのままの事も多い)

状態なんですよね。

旦那が掃除機をしてくれるとだいたい

・トイレはかけない
・キャットタワーをかけない
・フィルター掃除をしない

なんですよね。

で、最初はイライラしたんですが、ある日思ったんです。
いや待てよ、お互い様じゃね?と。

旦那は子供が怪我をするかもしれない部分にとても敏感で、娘が赤ちゃんの時はあらゆるコーナーガードや引き出しロックなどのグッツを取り付けてくれました。
「ここにぶつかるかもしれない」と、私が気づかなかった危険な部分を教えてくれたりしました。

この漫画にあるように、どんぐりの先っぽも、意外と鋭くて危険だという事を察知して削ってくれた時は「洗濯物は何度言っても直らないのに、そういう所だけは気が利くんかーい!」とイラっとしてツッコミを入れてしまったのですが、冷静に考えたら私が気が付かない部分をカバーしてくれてるんだ…と思えて、持ちつ持たれつ、お互い様かな。と思えるようになりました。

お互いの目のつけどころが違うからこそ、上手く回るのかもしれませんね。(うまい事まとめた)





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うちの子は、ほんとーに全然寝ない子なんです!(今も!)
もはやどれだけの方法で寝かしつけを試したか…。

・子守歌を歌う
・顔をティッシュで撫でる
・スーパーの袋のガサガサという音を鳴らし続ける
・おしゃぶりを与える
・メリーを使う
・音楽を聴かせる
・物凄い疲れさせる
・車に乗せてひたすらドライブ
etc...

だいたいの事はやりつくしました。
結局どれも変わらんので、抱っこして歩くという方法を一番やってたかな。ドライブも結構やったかも(でもある日から突然寝なくなったのでやめた)。

で、これいずれちゃんと記事に書きたいと思ってるんですが、2コマ目と3コマ目の間に
「添い乳」
が入るんですよ。
諸々の事情から8か月で断乳したんですが(元々混合だったのでそれ以降は完ミ)、
添い乳を経験したせいなのか、「ママに何かしながら」の状態じゃないと寝なくなってしまったんです…。
その「何かしながら」というのが、主に喉やその周辺をギリギリと握りつぶすという行為で、本当に痛い…。
そして2歳になり腕が伸びた結果、服の中に手を突っ込みゴシャゴシャするという行為に変化。
当然乳首にも当たるので、それだけは嫌で阻止していました。
だいたい私の脇の「皮」の部分を握りつぶしている事が多かったです。

もうね、これ毎日続けられると頭おかしくなります。

やっと寝てくれても、無意識に手を動かしてるんですよ。
何とか、そ~~~~っと手を引っこ抜いても、ふと眠りが浅くなった時に私の身体が無いと、泣いて起きるわけです。
そしたらダッシュで寝室に戻って寝っ転がり、私の上半身を差し出さなければいけません。

もうね、これ毎日続けられると頭おかしくなります。(本当に辛かったので2回言いました)

3歳3か月になった今も寝る時には私の首を触っています。
保育園のお昼寝は平気なので、夜も一人で寝てくれるようになれば…とやっきになった時期もあったのですが、娘のメンタルがめっちゃ不安定になったので止めました…。
まあ触るのは寝る時だけで、その後は私の身体を求める事なく朝まで寝てくれるようになったからいいかな、と…。

でも、赤ちゃんの時に独りで眠れるようにネントレ(寝んねトレーニング)しなかったのはとても後悔しています!
一応考えはしたんですが、一人で寂しく泣き叫んでいる姿を想像するだけで胸が張り裂けそうになって無理でした。
でも、その結果こんな辛い事になるんならやっておけばよかったと本当に思っています。
私が辛いだけでなく、眠りが浅くなってママが居ないという不安で泣いてしまう娘も辛かったと思います。
ネントレするしないについては個人の自由で良いと思うのですが、私はもし次があるとしたら絶対にしよう!と心に誓っているのでした。



*寝かしつけシリーズ*

【育児漫画22】夜泣き

【育児漫画23】寝顔

【育児漫画36】子供 寝ない

【育児漫画37】効果バツグン

【育児漫画40】深夜ドラマ~育児ver~






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赤ちゃんの顔って日々どんどん変化していきますよね。

最初はほんとにお地蔵様みたい!と思っていた寝顔だったのですが、だんだん肉がついてきてぶっちゅぶちゅの顔に…。
顔が横向きになると、両側のほっぺの肉に押しつぶされて、唇が8の文字そのまんまになったのを見た時は衝撃でした…。
そして4ヶ月以降は「顔が潰れて中心に寄る」という謎の現象が!
しかも背伸びする時に「きゅるきゅるきゅる」という音も漏れている…。
しかもしかも、なぜか上半身は伸びて普通の背伸びなのに、下半身はぎゅっと縮んでいるという…。

赤ちゃんって…、不思議…。





*寝かしつけシリーズ*

【育児漫画22】夜泣き

【育児漫画24】寝かしつけ

【育児漫画36】子供 寝ない

【育児漫画37】効果バツグン

【育児漫画40】深夜ドラマ~育児ver~










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最近見た情報で、赤ちゃんは夜泣き中も寝ている可能性が高いので、泣いてもすぐに抱き上げず、しばらく様子を見ているとそのまま寝るかも?というものがありました。

娘が赤ちゃんの時、私はそんな事を知らず、授乳時間以外に泣いたらオムツのチェックして、その後はひたすら抱っこするという方法をしていました…。
この1コマ目の、泣きだす前の「フスッ、フスッ」という息遣いがほんと恐怖で、頼む!そのまま寝てくれ!と願ったものでした。
まあ、その願いはほぼ叶わないのですが。

その後、自分の睡魔と闘いながら赤ちゃんを抱っこして立ち上がり、ユラユラ。
話しかけたり、足早に歩き回ってみたり、音楽を流してみたりと、色々試しました。
何が利くかはその日次第なので、完全ランダム。
そしてなんとか寝かしつけ完了…。

すると、あら不思議!
その時には、既に自分の眠気は消失しているのです。





*寝かしつけシリーズ*

【育児漫画23】寝顔

【育児漫画24】寝かしつけ

【育児漫画36】子供 寝ない

【育児漫画37】効果バツグン

【育児漫画40】深夜ドラマ~育児ver~









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1歳11ヶ月くらいの話。

私はいつもお風呂上りに軟膏を塗っているのですが、ある日それが行方不明に。
探したところ旦那のスピーカーの謎の穴に入っていたのですが、まあそんな所に入れるのは子供しか居ませんわな。
なんとか取ろうとした所、奥に落ちてしまうという最悪の自体に。


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↑あまりにもショッキングだったため写真を撮っておきました。

どうやって取るか悩んだ結果見事にひらめいたのが、猫じゃらしの棒部分にガムテを巻き付けて、トリモチのようにして取る作戦!

早速ガムテを巻き付けるも、なかなか上手くいかずイライラ…。

すると音もなく背後から飛び込んでくる猫!

漫画かよ!

軟膏は無事に取れたので良かったのですが、だいぶ疲れてしまったのでトリモチが付いたままの猫じゃらしは放置してしまいました。
(風呂上りだったから忙しかったし)

そしたら数時間後、帰宅した旦那がなぜかたまたまその上に寝ころび、髪にガムテが絡まってしまったようです…。
ごめんなさい…。


しかしほんと小さい子って、隙間とかに物を入れるのが好きですよね。
我が家はテレビを部屋の角に斜めに置いているのですが、裏側の三角の隙間に嫌というほどオモチャを投げ込まれました。
そしてテレビ台の下にも散々詰め込まれました。
隙間に物を詰め込みたくなるのは人間の習性なのかな?








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