子育ネタ251
子育ネタ252



旦那が洗濯物を干してくれるとだいたい

・ちゃんと叩いてないのでシワシワ
・長袖は高確率で袖が内側に入っている(私はそもそもそんな脱ぎ方しないので旦那の服がそうなってる)
・畳んだ衣類はタンスにしまわずに山積み(畳まずに山積みのままの事も多い)

状態なんですよね。

旦那が掃除機をしてくれるとだいたい

・トイレはかけない
・キャットタワーをかけない
・フィルター掃除をしない

なんですよね。

で、最初はイライラしたんですが、ある日思ったんです。
いや待てよ、お互い様じゃね?と。

旦那は子供が怪我をするかもしれない部分にとても敏感で、娘が赤ちゃんの時はあらゆるコーナーガードや引き出しロックなどのグッツを取り付けてくれました。
「ここにぶつかるかもしれない」と、私が気づかなかった危険な部分を教えてくれたりしました。

この漫画にあるように、どんぐりの先っぽも、意外と鋭くて危険だという事を察知して削ってくれた時は「洗濯物は何度言っても直らないのに、そういう所だけは気が利くんかーい!」とイラっとしてツッコミを入れてしまったのですが、冷静に考えたら私が気が付かない部分をカバーしてくれてるんだ…と思えて、持ちつ持たれつ、お互い様かな。と思えるようになりました。

お互いの目のつけどころが違うからこそ、上手く回るのかもしれませんね。(うまい事まとめた)





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